長谷川暢の彼女は?中学や高校・バッシュなどwiki風プロフィール紹介!

秋田ノーザンハピネッツに所属している長谷川暢選手。

契約も更新し、「誰よりも熱く、誰よりも泥臭く、多くの人たちに勇気や希望を与えられるような選手になります」と力強いコメントを出しています。

今回は、そんな長谷川暢選手に迫り『長谷川暢の彼女は?中学や高校・バッシュなどwiki風プロフィール紹介!』をテーマにお届けします。

どうぞ最後までお付き合いください。

長谷川暢の彼女や結婚は?

さっそく長谷川暢選手(以下、長谷川選手)の彼女や結婚について調べてみました。

しかし、これといった情報はなく、SNS投稿もほぼバスケ一色。

上のTwitterは2016年のものですが、女性が一人映っています。

彼女ではなく、バスケ部のマネージャーでは?と思われますよね。

ちなみに、長谷川選手は「ballaholic」(ボーラホリック)というブランドが大好きなようです。

ballaholicは”バスケ中毒者”を意味し、まさにバスケットボールを遊びつくしたボーラー達が作り上げる、ボーラー達のためのストリートボールブランド。
日本唯一のプロストリートボールリーグである”SOMECITY(サムシティ)”のグッズやアパレルのプロデュースも行っていて、今やストリートボーラーにとってマストなブランドとなっている。
(https://bit.ly/3bGcGVz)

長谷川選手も”バスケ中毒者”、今はバスケが恋人でしょうか?

そんな長谷川選手を振り向かせる恋人は出てくるのでしょか?!

今後の動向に注目です!

長谷川暢の学歴は?

どんな学校に通っていたかも気になるところですよね。

埼玉県上尾市出身の長谷川選手は、「上尾市立大石中学校」に通っていました。

2011年の全国中学校バスケットボール大会では、優勝メンバーに名を連ねています。

そして高校は「秋田県立能代工業高等学校」に進学。

能代工業は言わずと知れたバスケの名門ですね!

長谷川選手は、その能代で3年生のときにキャプテンを務めています。

大学は「早稲田大学」に進学し、バスケットボール部ビッグベアーズに所属。

2016年の関東大学バスケットボール連盟新人戦では、「アシスト王」を受賞しています。

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長谷川暢のバッシュは?

長谷川選手はアンダーアーマーの「CURRY7」を履いているようです。

早稲田時代はNIKE(ハイパーダンク等)を履いていました。

アンダーアーマーのCURRY(カリー)シリーズは、NBAのスター「ステフィン・カリー」のシグネチャーモデルです。

Bリーグだけでなく、世界中に愛用者がいます。

CURRY7は、「UA ホバー」と「マイクロG」の組み合わせがより速く、爆発的な動きを後押しします。

また、ヘリンボーンと放射状のパターンが、コート上で卓越したグリップを可能にしました。

すべての動きにサポート力と安定性を発揮する一足です。

長谷川暢プロフィール


(https://bit.ly/2ZhGt4f)

名前:長谷川 暢(はせがわ のぼる)
生年月日:1996年12月21日
出身:埼玉県上尾市
身長:173cm
体重:81kg
所属チーム:青森ワッツ(2018)→秋田ノーザンハピネッツ(2018~)

能代工業高校から早稲田大学に進学した長谷川選手。

2014年には、U-18日本代表に選ばれています。

大学3年生のときに秋田ノーザンハピネッツの練習に参加し、2018年の2月に青森ワッツに特別指定選手として入団します。

青森ワッツには、能工工業時代の恩師である佐藤信長氏がヘッドーコーチを務めていました。

大学4年生のときには副キャプテンを務めます。

インカレ2回戦では前年度優勝の大東文化大学ベアーズを降すものの、準々決勝で日本大学レッドシャークスに敗退。

しかし、長谷川選手はMIP賞(モスト・インプルーブド・プレイヤー)を受賞。

インカレ後の12月に、特別指定選手として秋田ノーザンハピネッツに加入しました。

では、No.21に注目してプレーをご覧ください。

身長173cmと、バスケ選手としては決して高身長ではないですが、3ポイントにアシスト、そして自分で切り込む速さはすごいですね!

これはディフェンスする方は大変です。

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まとめ

・彼女はいない様子(?)

・ballaholicが好きである

・能代工業から早稲田大学へ進学した

・バッシュはCURRY7

・プロフィール

今回は長谷川暢選手について、以上のことが分かりました。

まだまだBリーグの中では新人かもしれませんが、その実力は確かなものです。

プレーを見ていても強気に攻める姿勢は、今後のスキルアップにもつながってくるはずです。

経験からキャプテンシーも持っていると思われます。

今後の活躍が楽しみですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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