山本麻衣(バスケ)がかわいい!彼氏はいるの?高校や大学などwiki風プロフィール紹介!

トヨタ自動車アンテロープスの山本麻衣選手。

最近ではスタンダードにもなりつつある、5人制と3×3の二刀流の選手です。

日本チームは、2019年の『3×3』のU23ワールドカップで優勝し、山本麻衣選手がMVPに輝きました。

プレーだけではなく、かわいいとも評判の山本麻衣選手のプライベートや経歴に迫るべく、今回は『山本麻衣(バスケ)がかわいい!彼氏はいるの?高校や大学などwiki風プロフィール紹介!』をテーマにお届けします。

どうぞ最後までお付き合いください。

山本麻衣がかわいい!

山本麻衣選手(以下、山本選手)は、高校時代からかわいいと評判でした。


3×3でのTV出演では、ヘアスタイルについてもファンの人からかわいいコメントがついていました。

屈託ない笑顔はみんなを自然と笑顔にさせる感じがしますね。

TVの告知もばっちりきまっていますね。

山本麻衣の彼氏は?

かわいらしい山本選手なので、もしかするといるのかもしれませんが、なかなか情報はあがってきませんでした。

現在は、3×3にも挑戦中ですので、そんな時間はないのでしょうか?

もしいるのであれば、ゆっくり愛を育んでもらいたいものですね。

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山本麻衣は3×3にも挑戦!

日本バスケットボール協会の3×3公式サイトによると、ポイント制のランキングにおいて、山本選手は国内1位です(2019年10月現在)。

「3×3はA代表だけが勝っても国のランキングは上がりません。もっと自覚を持って戦わなければいけませんでした」

先日行われたWS Tokyo 2019 3×3U23 日本代表チームとして出場した際、ベスト4敗退であった際のコメントです。

3×3の経験は5人制にも活きているようで、

「3×3に比べると5対5のほうがフィジカルコンタクトで軽くなる分、当たられても動じないというか、フィニッシュが強くなるように思います」

と、力強くコメントしています。

人数が少ない分、3×3では各々の攻守の責任が強くなってきている様子ですね。

挑戦が一番の楽しみ

「練習で準備をしていって、それを挑戦できるところが楽しいんです。」

もらったチャンスを生かし、やると決めたからには本気で取り組むこと、それが山本選手のモットーだそうです。

2019年10月7日、「3×3」のU23ワールドカップから帰国した山本選手の手には優勝カップがあった。

エースとしてチームを牽引した山本麻衣は、

「バスケ界で世界一というタイトルを最初に取ることができて、すごくうれしいです。オリンピックで優勝しないと意味がないと思うので、それに向かってまた頑張りたい」

その頑張りは評価となって還元されており、ワールドカップ優勝に加え、2ポイントシュートアウトで優勝し、大会MVPにも選出されています。

努力は還元されるというのを体現している選手の1人ですよね。

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山本麻衣プロフィール

ではプロフィールの紹介です。


(https://bit.ly/30TTAG4)

名前:山本 麻衣(やまもと まい)
コートネーム:リム
生年月日:1999年10月23日(19歳)
身長:165cm
出身地:広島県
出身校: 昭和ミニ→藤波中→桜花学園高
所属チーム:トヨタ自動車 アンテロープ(2018-)
ポジション:ポイントガード

コートネームの由来は「ドリーム(夢)」からとって「リム」だそうです。

高校1年生のときからスーパールーキーとして、バスケ界でも有名な強豪校桜花学園の司令塔を任され、3年次にはキャプテンをつとめています。

2年次にはインターハイ優勝、ウインターカップベスト5、3年次はタイトルを逃していますが、桜花学園の絶対的エース・キャプテンでした。

ボールを持ってドリブルし始めたら、ただ者ではないことが一目で分かりますので、是非そこに注目してプレーをご覧ください。

ポイントガードとしてオフェンスにも力を入れつつ、3ポイントシュートも武器に小柄ではありますが、フィジカルの強さをいかんなく発揮していますよね。

まとめ

・3×3と5人制の二刀流の選手

・彼氏は現在いない様子

・挑戦をモットーに、東京オリンピックを目標としている

「3×3」は東京オリンピック開催国として男女の代表チームの出場が内定していたのだが、その枠が「男女で1つ」に削減されました。

オリンピックに向けてネガティブな情報が出てきていましたが、今回のU23の3×3W杯優勝は、かなりポジティブな情報だったに違いありません。

今後、5人制ではもちろん、国内No1の3×3でのオリンピックを目指す山本選手は常に挑戦しながら、確実にオリンピックの切符をつかむに違いありません。

スピードを生かして正確なシュート力をもってゴールネットを揺らすために果敢にドライブに行くプレーを応援しながら、是非オリンピックの舞台でこのプレーを見たいですよね。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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