狩俣昌也は結婚してる?高校や大学・バッシュまでwiki風プロフィール紹介!

滋賀レイクスターズの狩俣昌也選手。

ポイントガードを本職とする狩俣昌也選手は、2012-13年シーズンに千葉ジェッツでキャリアをスタートさせました。

琉球ゴールデンキングス、福島ファイヤーボンズでもプレーし、Bリーグ初年度の2016-17シーズンに三河へ加入しています。

今回は『狩俣昌也は結婚してる?高校や大学・バッシュまでwiki風プロフィール紹介!』をテーマにお届けします。

どうぞ最後までお付き合いください。

狩俣昌也の彼女や結婚は?

結婚しているようですね。

2017年6月15日、自身のInstagramで入籍発表をしています。


(https://bit.ly/2JG9EFt)

素敵な後ろ姿です。

天気が良い日でよかったですね。


(https://bit.ly/2RhsV4e)

7月15日が結婚式だったのでしょうか?

ウェルカムボードのようです。

Facebookでも既婚となっています。

写真を見るとキレイな奥様ですね。

お子さんに関してはSNSにあがっていないので、現在はいないかもしれませんね。

狩俣昌也の高校や大学は?

沖縄県の宮古島出身の狩俣昌也選手(以下、狩俣選手)。

宮古島市立狩俣中学校在籍時には2003年ジュニアオールスター県代表に選出された経験があります。

高校は、宮古島にある「興南高等学校」に在籍していました。

スポーツが盛んな学校で、バスケット選手も数名輩出しています。

興南高校3年生時の2006年にインターハイに出場しています。

大学は、千葉県にある「国際武道大学」に在学していました。

この大学もスポーツが盛んな大学です。

バスケットボール選手は平井崇士選手を輩出しています。

大学時代は目立った成績はありませんが、その後、千葉エクスドリームスに入団しています。

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狩俣昌也のバッシュは?

さて、バッシュですがSNSにも頻繁にアップされています。


(https://bit.ly/34dSBUt)

たくさんのスニーカーに囲まれてご満悦のご様子ですね。笑

NIKEとPUMAをよく履くようですが、試合の時はあまりハイカットを履かないようですね。


(https://bit.ly/2x7MCEx)


(https://bit.ly/3bNLi8y)

現在はPUMAを履いているようですね。

「スカイモダン」は、1985年に登場したバスケットボールシューズ SKY LXに現代の素材と機能性を持たし再構築したモデルです

SKY LXのアッパーの特徴であるアンクル・ストラップとレザーのテイストは残し、ミッドソールにはProformの軽量性とクッション性、反発性を実現したEVAクッションフォームを搭載し、現代のバスケットボールシーンで求められる機能性を両立させた一足なんだそうです。

ハイカットですが練習で使っているので、本番に履く日も近いのではないでしょうか?!

また、デザインの良さと履きやすさから、PUMAの「CLYDE COURT」も履いています。

足幅が少し広めだそうでそんな自分が履いても横が窮屈な感覚もなく履けるものをチョイスしているのだとか。

狩俣昌也プロフィール

ではプロフィールの紹介です。


(https://bit.ly/2XaZWmd)

名前:狩俣 昌也(かりまた まさや)
生年月日:1988年4月28日(31歳)
身長:178cm
体重:81kg
出身地:沖縄県宮古島
出身校:興南高校→国際武道大学
所属チーム:千葉エクスドリームズ・千葉ジェッツ(2012-2013)→琉球ゴールデンキングス(2013-2014)→福島ファイヤーボンズ(2014-2016)→シーホース三河(2016-2019)→滋賀レイクスターズ(2019-)
ポジション:ポイントガード

2012年、bjリーグの千葉ジェッツに入団。

2012-13シーズン12月22日の横浜ビー・コルセアーズ戦で先発起用されるなど、シーズン途中から出場機会を増やしたことでレギュラーシーズン32試合に出場しました。

2013-14シーズンは、bjリーグの琉球ゴールデンキングスと契約し優勝に貢献。

2014-15シーズンは、新規参入チームの福島ファイヤーボンズと契約します。

チームの中心選手としてレギュラーシーズン全52試合にスターターで出場。

得点もリーグ日本人3位の15.1得点を記録し、このシーズンのMIP賞を受賞しています。

そして2019年6月、

「滋賀レイクスターズで僕自身新しいチャレンジを出来ることを嬉しく思っています。

自分自身が選手として、人間として成長し、チームの力になり、少しでも多くの方に応援して頂けるように、直向きに頑張りたいと思います。

滋賀レイクスターズの関係者の皆さん、ブースターの皆さんよろしくお願いします」

と移籍への意気込みを語っています。

ではNo.4に注目してプレーをご覧ください。

ノーガードでの3ポイントシュートは圧巻ですよね。

ノールックパスでのアシスト力も素晴らしいものがあります。

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まとめ

・結婚しているが、子どもはいない様子

・宮古島出身で、高校は地元の高校へ、大学千葉の国際武道大学へ進学している

・バッシュが好きで、NIKEとPUMAと使用している

・ローカットが好みの様子

Bリーグ発足に伴い、さらに勝ちにこだわっていた狩俣選手。

1日でも長く戦いたいという狩俣選手。

狩俣選手はボールに強力なプレッシャーをかけられる選手であり、その能力に長けています。

チームとしてよりアクティブなディフェンスが求められていますが、ガードとしてその役割をしっかり担っています。

さらにスリーポイントの決定力もインサイドアウトを基点とするオフェンスで重要な役割を果たしているため、オールマイティさがありますよね。

また、リーダーシップが勝利のカギになることもあります。

シーホース三河ではキャプテンシーを発揮しながら、チームをまとめつつ勝ちにこだわっていましたね。

移籍が続くなか、新たなチームでの成績をおさめることが現在求められている狩俣選手。

さらに期待が膨らみますね!!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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