佐藤奈々美の彼氏は?高校やバッシュ・身長などwiki風プロフィール紹介!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

「今ガ苦しくてどンなに辛くても逃げてるバあいじゃない。夢は必ず叶えらレるから」

「ガンバレ」が入っている座右の銘をもつトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属の佐藤奈々美選手。

今回は『佐藤奈々美の彼氏は?高校やバッシュ・身長などwiki風プロフィール紹介!』をテーマにお届けします。

どうぞ最後までお付き合いください。

佐藤奈々美の彼氏は?

さて、まず彼氏がいるのか?というところを探ってみたいと思います。

Twitterをやっているようなので、過去をさかのぼってみました。

しかし、彼氏がいる様子は見受けられませんでした。

誕生日は、チームメイトと一緒のようすです。

バスケ漬けの日々を過ごしているのでしょうかね?

男性が写っていると思ったら、友人の彼氏さんでした。

写真はバスケ以外にもUpされていますが、友人の誕生日をお祝いする写真が多いです。

友人が多い印象ですね。

気さくな快活なイメージがありますが、みんなに好かれているのかもしれませんね。

Instagramもやっているのですが、こちらは非公開でした。

知人・友人だけのようなので、もしかするとこちらに情報が載っているかもしれませんね。

佐藤奈々美の学歴は?

上磯ミニバスから始まり、「浜分中→札幌山の手高→トヨタ紡織」と進んでいます。

上磯は、函館市の西部に位置しています。

ミニバスでバスケを始めた佐藤奈々美選手(以下、佐藤選手)は、浜分中学へ進みます。

浜分中学は、今年行われた渡島中体連で強敵と競り合いの末、優勝しているバスケの強豪中学でもあるようです。

その後、札幌山の手高校へと進みます。

こちらの学校は、日本代表も多く在籍していたバスケの強豪校ですよね。

佐藤選手が在籍していたときは、全国高校バスケット選抜優勝大会しています。

その時のコメントとして、

「自分たちのやってきたことを出せば、必ず流れは来ると思っていた」

とエースとして語っていました。

強気なメンタル面も高校時代からしっかり作られていたのですね。

その後、大学に進まずに社会人バスケのWリーグへ進みます。

2019年には、日本代表候補となり合宿では引退した吉田亜沙美選手からも直々にプレーを教わったそうです。

これからの伸びしろに期待がかかる選手の1人です。

スポンサーリンク

佐藤奈々美のバッシュは?

現在、佐藤選手はどんなバッシュを履いているのでしょうか?

まず、足のサイズは25.5cmです。

175cmの身長からすると相応のサイズですかね。

さて、Twitterにはバッシュの存在がないか探してみましたが、Upされていませんでした。

ということで、写真から探ってみました。

NIKEの白ということはわかりますね。

ただし、これは2018年なので少し古い情報です。

トヨタ紡錘サンシャインラビッツは、どうやら白のバッシュが規定(?)のようなので、白であることは間違いないようです。


(https://bit.ly/2ZsePjd)

2018年ではNIKEを愛用していますが、最近の画像はことごとくシューズが隠れていてなかなか見つけられませんでした。

2019年の写真としては、チームのFacebookで誕生日をお祝いされている様子からおそらくNIKEであることがわかります。


(https://bit.ly/374vr39)

NIKEを愛用しているのでしょうか?

今後も引き続き調べていきたいと思います。

佐藤奈々美プロフィール

では、プロフィールの紹介です。


(https://bit.ly/35VJQ1w)

名前:佐藤 奈々美(さとう ななみ)
コートネーム:イル(由来:シュートを射抜く・スマイル(イル))
生年月日:1996年8月1日(23歳)
身長:175cm
血液型:B型
出身地:北海道
出身校: 上磯ミニ→浜分中→札幌山の手高
所属チーム:トヨタ紡織サンシャインラビッツ(2015-)
ポジション:センターフォワード

高校時代は、インターハイ・国体・ウィンターカップに出場経験があります。

高校卒業後はトヨタ紡織に入社し、2019年女子日本代表候補に選出されます。

現在、実力をつけてきた佐藤選手のプレーをご覧ください。

今シーズンの目標はチームがベスト4になること。

そのためにも、出場機会をたくさん得たいところですよね。

スポンサーリンク

まとめ

・Twitter上では彼氏はいない様子

・高校は有名な札幌山の手高校に在籍していた

・バッシュはNIKEを愛用している様子

高校を卒業して5年目。

日本代表候補に1度はなっているものの、代表としてコートには立てていません。

海外遠征などで着実に実力をつける一方で、なかなか日の丸を背負うことができていない現状。

これからが踏ん張りどきの選手の1人ではあります。

是非、日本代表としてコートに立ってもらいたいですよね。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です