小原翼(バスケ)はハーフなの?中学や高校・バッシュなどプロフィール紹介!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

横浜ビー・コルセアーズ所属の小原翼選手。

2017年に行われた「Bリーグマッチョ男子コンテスト」で1位を獲得するほどの強靭な肉体の持ち主で、ディフェンス力に定評があります。

そんな小原選手、「ハーフでは?」なんて噂もあります。

今回は『小原翼(バスケ)はハーフなの?中学や高校・バッシュなどプロフィール紹介!』をテーマにお届けします。

どうぞ最後までお付き合いください。

小原翼はハーフなの?


(https://bit.ly/3laafAy)

その見た目から欧米人に間違われることもあるという小原翼選手(以下、小原選手)。

もちろん欧米人ではありませんが、中国のハーフなのです。

小原選手は、2つの文化の間に生まれたことに誇りに思っていることを自身のSNSで語っていますが、父親と母親のどちらが中国の方かは分かりませんでした。

小原選手は、中学3年生のときにすでに192cmという驚異的な身長の持ち主でした。

身長が伸びたのは、食事よりも睡眠時間を多くとったことが要因だと分析する小原選手ですが、父親が180cm、母親が164cmと、遺伝もあるかもしれませんね。

小原翼の中学や高校・大学は?

神奈川県横浜市出身の小原選手。

横浜中学校から横浜高等学校へ、そして筑波大学へ進学しました。

小学6年生のときに「背が大きいから」という理由でバスケを始めた小原選手。

中学3年生のときには、トレーナーについてもらいバーベルのトレーニングを始めます。

高校時代は横浜高等学校バスケットボール部「KINGKONGS」に所属し、U-15、U-18の日本代表に選ばれます。

また、3年生のときには、第67回国民体育大会のバスケットボール神奈川県代表にも選ばれました。

筑波大学では、満田丈太郎選手生原秀将選手と同級生でした。

主にシックスマンとして活躍し、2014~2016年の全日本学生選手権での三連覇に貢献しました。

スポンサーリンク

小原翼のバッシュは?


(https://bit.ly/2QmH7YL)

小原選手のバッシュについて調べてみると、アディダスの「Harden Vol.2」を履いているようです。

Hardenシリーズは、NBAのジェームズ・ハーデン選手のシグネチャーモデルで、(執筆時の)最新作はVol.4になります。

ジェームズ・ハーデン選手の影響でしょうか、アディダスを履く選手も増えてきましたね。

今後、小原選手も履き替えるかもしれませんので、Vol.4について紹介します。

Harden Vol.4は、足を包み込むようなホールド感と中足部の高いサポート力が特徴です。

Lightstrikeというとても軽量な素材がクッショニング力を発揮。

グリップの効いたラバーアウトソールが、スタート・ストップ時に威力を発揮します。

小原翼の彼女や結婚は?

小原選手の恋愛事情も気になるところですよね。

Twitterやインスタ、掲示板などを調べてみましたが、彼女や結婚に関する情報はありませんでした。

現在は未婚のようですが、マッスルでワイルドな男性が好みの女性も多くいますので、彼女がいても公表してないだけかもしれません。

電撃入籍発表!なんてこともあるかもしれませんね!

スポンサーリンク

小原翼プロフィール


(https://bit.ly/2QpteZY)

名前:小原 翼(おばら つばさ)
ニックネーム:マッスル翼、ツバサ
出身地:神奈川県横浜市
生年月日:1994年7月27日
血液型:A型
身長:198cm
体重:105kg
ポジション:パワーフォワード
所属チーム:富山グラウジーズ(2016-2018)→横浜ビー・コルセアーズ(2018-)

小原選手は、大学卒業を控えた2017年2月10日、特別指定選手として富山グラウジーズに入団しました。

中学3年生から鍛え上げた肉体は、2017年に行われた「Bリーグマッチョ男子コンテスト」で1位を獲得し、ここから「マッスル翼」というニックネームが生まれます。

そんな小原選手、幼少から両親と料理に親しんでいたこともあって、料理へのこだわりを強く持っており、鶏のムネ肉を毎日、朝昼晩1枚ずつ食べていたときもありました。

また、「睡眠を十分に取ること」も大切だと考え、中学のときは22時には寝ていたそうです。

食事や睡眠もトレーニングの内ですね!

それでは、小原選手の筋肉美をご覧ください。

大学のときの動画ですが、既にアスリート並みの肉体が出来上がっていますね!

まとめ

・中国とのハーフである

・横浜中学校から横浜高等学校へ、そして筑波大学へ進んだ

・アディダスの「Harden Vol.2」を履いている

・彼女や結婚に関する情報はなかった

・マッチョコンテストで優勝し「マッスル翼」というニックネームがついた

・プロフィール

今回は、小原翼選手について以上のことが分かりました。

「外国人とフィジカル的に勝負できると証明したい」と語る小原選手。

日本人でも世界とフィジカルで勝負できるところ見せるため、さらにトレーニングを重ねていくと思います。

今後の活躍にも注目ですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です